Wireworks レベル4・5高難易度攻略と考察

Steamで配信中の「Wireworks」

全実績解除まで漕ぎ着けましたので、今回はこのゲームの高難易度について攻略を記載して行きたいと思います。

スポンサーリンク

Wireworks 攻略指南

近接武器や魔法など種類がいくつかありますが、最終的に自分が試してうまくいったのはワンド系でした。MPが必要ですが、それの供給さえうまくいけば強力な範囲攻撃が出来るものが多いです。

レベル4攻略時の編成

開始時は魔法ワンドが使える2番目のジョブを選びました。初期装備のボルト、ピエロ杖、ドライヤー、火杖、フレイム、ソニック、火尾、MPポーション、チャネラー、吸血、リピーター、電磁。

基本的には杖編成で、リピーターを使って攻撃を2度発生させる感じです。リンクは6本タイプで、1つ目に全体にかけたいリピーターや吸血、電磁を付け、2本目の入力にくっつけます。

チャネラーとフレイムで大まかに全体を削って、それ以外の武器で倒し切るみたいな印象の構成です。

レベル5 攻略編成

基本的にはレベル4と大差ありません。が、今回は火杖に回転を加えて、外周を削り続ける戦法を取っています。ダイナマイトを採用し、範囲攻撃も加えています。試験的にアルケミーをピエロ杖とボルトの間に置いてMP供給を行っていますが、結果的にうまくいっています。杖の発動回数が増えると、おのずとフレイムの手数も増える形になっています。

おまけ エンドレス編

レベル5攻略後にエンドレスへ突入してみました。アルケミーを外してブラストとソニックに入れ替えています。これでも80以上余裕でいけます。多分100以上いけますが、このゲームはドンドンMOBが増えて重くなっていくので、83でやめてしまいました。5060Tiでも厳しいレベルです。

あとがき

今回はWireworksを攻略してきました。2026年3月現在のバージョンでは、これをテンプレとしてもらえると、比較的簡単に攻略出来ると思います。後は、これらの武器などが運良くピックできるかが鍵となってきます。

コメント